剣道着で水泳を〜“謎かけのような息継ぎ”〜
剣道着を着たまま、水泳をするのは、大変難しいと思う。下手をしたら、溺れ死んでしまう。溺死はしたくないので、必死で泳ぐ。必死で泳ぐけれど、そうすればそうする程、胴着は重いし、裾や袖はじゃまやし、面をかぶったままでは息継ぎもできません。もう溺死寸前です。
しかし、遠のく意識の中で、思うことがあるのです。必死でやれば、それなりに、得るものも多い。それに、わたしは、結構こうゆうの、好きなんです。
ということに、一生懸命やっていたら、気がついた次第です。これからも、みなさん宜しく。
| 固定リンク
「学会・研究会」カテゴリの記事
- 国際学会の学会誌(2009.04.20)
- 歴史のリアリティ〜「宗教と社会」学会(本年6月)研究発表予告〜(2009.03.22)
- 【会場変更】「社会的コンテキストのなかのキリスト教」研究会(2009.02.02)
- 研究会のお知らせ〜「社会的コンテキストのなかのキリスト教」研究会〜(2009.01.21)
- 初心(2007.08.19)

コメント